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一休み一休み〜覚醒を探る〜

今日の“覚醒の刻”のオススメカード紹介はお休みです。
明日から、またオススメのカードを紹介する予定です。

今日は、話変わってこれからの環境、主に“覚醒”について少しだけ予想していきます。
ちなみに、リスト公開前の予測です。
見てから予測する環境より、見る前に予測する環境のほうが面白いですよ。
リストが公開されても、見る前に環境予測することをオススメします。



すでに皆さんがご存知のとおり、新能力“覚醒”は強力な能力です。
その中でも、「ユニットorベースのフリーズ」だけでプレイできる“覚醒”が存在します。
エネルギーを1つも使わないで出せるわけです。

これは、非常に強力です。

よく、エネルギーが1つだけ余ることはありませんか?
そんなときはプランをめくります。
そこで、良いカードが出ても使ってしまえば手札から使う予定だったカードが使えません。
そのカードを使わなくても、次に引くカードを相手にも公開してしまうこととなります。

しかし、エネルギーを一切使わない“覚醒”であれば、そんな悩みも解決です。
『ダークサイド・ソウル』を待つかのようなプランが気軽に出来るのです。

残ったエネルギーがより有効活用されるのです。
これにより、全デッキの展開力が上がり、速度もより上がっていく事と予想できます。

もちろん、少ないエネルギーで出せる、他の“覚醒”持ちも優秀です。

IVセンチュリーでは“補給”の登場で、ゲームがかなりスピードアップしました。
それと同等か、それ以上のスピードアップがこのVセンチュリーでも起きるのでしょう。

確かに“覚醒”は運任せの能力です。
しかし、もともとのスペックが高いカードもあるのです。(プレリ感想)
それらの覚醒ユニットとその他“覚醒”ユニットを組み合わせれば、どうなるでしょうか?
そう!!デッキの中を“覚醒”で埋め尽くせます。

こういったデッキが実際に可能なのです。
“覚醒”のカードが20枚入ったデッキも可能です。

そうなれば、2分の1の確立で山札から“覚醒”が飛び出てきます。
20枚は言い過ぎかもしれませんが、
もはや、プランゾーン効果は運任せの効果ではないのです。

確実に発動する効果なのです。

もちろん、“覚醒”にも弱点はあります。
一番大きな弱点は、手札に来たときです。
スペックの高いカードもあると、前記しましたがそれはあくまで“覚醒”内での話です。
やはり、通常のカードと比べると見劣りはします。
そして、手札にくると全く使い物にならないカードも存在するのです。
つまり、手札が全て腐る可能性があるのです。

手札が全て腐ってしまえば頼るのはプランです。“覚醒”のフィールドのプランですが、
プランからのプレイは自分のターンだけですので、守勢に回ると取り返しがつきません。

プランからガンガン展開して、攻めている間は良いのですが、相手に攻められたときの迎撃ができません。プランから自分のターンに迎撃しても、種類も増え各色にいるリリースINユニットが襲ってきます。

守備の薄さが“覚醒”最大の弱点と言えるでしょう。
これをうまく補って、「最強の覚醒デッキ」を研究しましょう!!

author:nao, category:コラム, 19:02
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