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改良版フレアロード〜まさに悪夢、最凶のデッキ!?〜

今回は、改良版フレアロードデッキ(リンク:前記事)の紹介です。
詳しい回し方は、前記事を参照ください。

何回も何回も、回してみて様々なところを煮詰めてみました。

このデッキは、トーナメントでも十二分に活躍するデッキです。
どなたでも、同じようなデッキを作れるとは思いますが、今回は初心者の方のための公開です。

非常にガチなデッキ、且つ組みやすいです。
そういったデッキを、1つ持っておきたい方にお勧めです。


枚数 カード名
__【ユニット(31枚)】___

3 焔魔ハナクイドリ>破棄で他ユニットのパワーを上げる
3 焔魔ツユシバ>ノーマルタイミング,墓地条件でパワー7000に
3 焔魔ツジガハナ>破棄で他ユニットのパワーを上げる
3 焔魔カンゼミズ>同エリアの自ユニットパワー合計の火力を飛ばす
3 焔魔ヨツビシ>墓地を2枚取り除ける,破棄で他ユニットのパワーを上げる
3 焔魔セイガイハ>他の焔魔達をパワーアップ,墓地上にいてもパワーアップ
3 焔魔ヤガスリ>墓条件でプレイコスト軽減&2スマ7500
3 焔魔キッショウ>墓条件で3スマ9000,赤ユニットを食べてリリース移動
2 ミラージュ・スナイパー>プランジャー,プランからの展開で7000火力
3 機神兵タイシャク>覚醒,プランに赤のカードでスマッシュ+1
2 マスター万手ブレード>山札から3枚見て、指定種族を自軍or中央エリアに出せる

__【ストラテジー(3枚)】__
3 往復ビンタ>2000火力,プランからプレイで手札へ

__【ベース(6枚)】____
3 マントルを漂う遺跡>スマッシュの数だけパンプ,中央ラインにあると墓地除外効果
3 千一夜城>覚醒,同じラインのユニット一体のスマッシュ+1

※墓条件:墓地の一番上に“フレアロード”がいること
_

レアは『マントルを漂う遺跡』と『ミラージュ・スナイパー』の5枚です。
『マントルを漂う遺跡』は、V-1で再録されているので、非常に手に入れやすいです。

少々値の張る『ミラージュ・スナイパー』ですが、このカードでなくとも構いません。
ない場合は、『シャイニング・ハンター』(これもRですが)や『機神兵ダイコク』など、プランから出しやすいユニットに入れ替えましょう。
墓地の上を変える、プラン更新はあまり得策ではないのです。

他のカードを入れ替えて、改造するにもこのことは頭に入れておきましょう。
24枚の“フレアロード”以外のカードは、プランから見えても、出来るだけ墓地に行かないカードを選出しましょう。そういった意味で、覚醒との相性が良いです。

Rではないですが、プロモカードである『焔魔カンゼミズ』。
このカードが1番ゲットしづらいです。
ご存じの通りこのカードが封入されているセットが、どこへ行っても売れ切れ状態だからです。

しかし、残念なことにこのカードは必須です
他のカードで代用の効かないカードです。
それは、このカードが“フレアロード”という点が1番大きいです。
火力を飛ばすだけなら、他のカードでもできますが、“フレアロード”で火力を飛ばせるのはこのカードだけです。

1枚でも、“フレアロード”の密度を多くしたい、このデッキでは必須カードなのです。
どうしても、そろえられなかったら『大地の守り手モシリ』あたりが妥協点ですが、それでも3枚ほしいカードです。

また、密度に関係して『焔魔キッショウ』と『マスター万手ブレード』の割合を3:2としています。
逆の方がよいという方もいますが、私個人これが正解だと思います。

密度の問題もあるのですが、キッショウのフィニッシュ力はすさまじいですよ。
とりあえず、3点入れておけば、後はキッショウが突然登場して終わらせてくれます。


簡単な説明でしたが、以上でデッキ説明を終了します。
かなり強力なガチデッキですので、こればかり使っていると嫌われるのでご注意を。

author:nao, category:デッキ集, 22:28
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