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栄光の鐘先行カード公開考察 その3
栄光の鐘先行カード公開も折り返し地点。
3日目です。

今日は青のカード。
青らしい、トリッキーなカードが公開されています。

まずは、公式ブログをチェック!!


『大陸アルドのポセイドン』
ビート向けな能力を持っているカードです。
ストラテジーなどの対象を取る除去が効かないというのは、かなり厄介でしょう。ほぼユニットの投下以外では倒せないのです。

しかし、能力はビート向けですが、コストがそれを否定しています。
プレイ6コスト、移動3コストとビートカードとしては非常に重いのです。
その割に、スマッシュが1ですのでフィニッシャーとしても役不足。
確かに、覚醒でノーコストプレイが出来ますが、覚醒のコストもなかなかきつい。
除外する3枚が“青のカード”ではなく“青のユニット”と絞られているのはかなりの痛手です。

コストと能力がかみ合っていません。

そして、何より残念なのが対象になったときに、置かれるスクエアが“相手ユニットのない自軍エリア”なのです。

「普段は中央エリアで相手ユニットを威圧し、横を抜かれても颯爽と自軍エリアに戻り相手ユニットを踏み潰す」。

これが出来てほしかった。
そうすれば、ビートではなくまた違った方面でデッキ構築が出来たのですが。

現時点では、このカードを使った悪戯も思い浮かびませんし、個人的には評価の低い1枚です。


☆おまけ@相性のよさそうなカード3選(結構無理やり)
・時空城砦(III-4)
・クロス・ボンバー(V-1)
・プラン通り(V-1)

author:nao, category:一言, 22:16
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