RSS | ATOM | SEARCH
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author:スポンサードリンク, category:-,
-, -, pookmark
改良版青単キャラ 〜一撃キャラ〜

ツアートライアルでの反省を生かして、一撃キャラを改良してみました。
でも、相変わらず弱点はメロー系……



☆メインボード
―青ユニット―(21枚)
香魔マナカ*3(1コストスカイロード,パウダースノーと同等)
香魔ミダレバコ*3(カードの効果でスクエアからスクエアで4コスト以下ユニットバウンズ)
香魔キャラ*3(カードの効果でスクエアからスクエアでユニットorベースバウンズ)
七つの海の王子*3(禁呪1の王子様,バトルタイミングでパワー2倍)
スプラッシュ・ウィーク*2(急襲1,スマッシュの変わりにユニットorベースバウンズ)
潮流の魔女*2(4コスト以下放逐)
蒼冥星ネーレウスハーケン*2(隊列召喚ボトムバー,成功時にダメージ−2000)
蒼王星キングトライデント*3(ベースフリーズでリリース移動,バトルに勝つとバウンズ)

―青ストラテジー―(9枚)
不運の始まり*3(1コスト1ドロー,相手の山札上から3枚操作)
侵略者の一撃*3(手札のユニットを見せその数+2以下のユニットを結合)
再改造手術*3(4コスト補給2ドロー)

―青ベース―(10枚)
人面鳥の止まり木*3(張り2コスト,起動1コストの2ドロー)
電脳魔方陣*3(1コストベース,2エネ+破棄で同ライン自分ユニットをリリース移動)
魔王の三角海域*3(1コストベース,3エネ+破棄で同ラインユニットをバウンズ)
セーブ・ポイント*1(制限,同ラインの自ユニットが対象になったら手札に戻せる)

___

基本的な動かし方はこちら

ツアートライアル東北・北陸予選のデッキを改良してみました。
プラントはあっても良いのですが、速度を重視してみました。

序盤はプランからのベース展開や手札補充が主となります。
1コストのカードが12枚、2コストのカードが7枚となっていますのでプランがかなりの確立で成功します。
実質ドローカードが12枚体制ですので、手札もどんどん増えていきます。

そうやって増えた手札から『侵略者の一撃』をプレイ。これが意外と簡単にプレイできます。
『蒼王星キングトライデント』『香魔キャラ』どちらもバウンズ効果を持っているので、かなり盤面を有利にすることができます。


『魔王の三角海域』が『密閉されたサイバーワールド』でないのは気になるところですがいくつか理由があります。
1、バウンズの徹底
2、メロー系統の一時しのぎ
3、サイバーワールド高い

まぁ、3つ目の理由もあるのですが、1番の理由はメロー系統への対策です。
サイバーワールドを入れると余計それに弱くなってしまいますしね。
また、いざとなったら自ユニットも戻せますのでどうしても守りたいときはそうしています。

中途半端なビートは簡単に食えるのですが、やはり練られてるビートにはプレイヤーの資質が影響します。そして私はそれが無いと><

ビートつぶしに作ったのに私のプレイングのせいでビートに負けるかわいそうなデッキです。


PS:
何だか最近、このデッキに愛着がわいてきました。

『スプラッシュ・ウィーク』のイラストが実質エビ。(エビ好き)
『蒼王星キング・トライデント』のイラストの割りに低いパワー。
『人面鳥の止まり木』の使いやすさ。
『不運の始まり』を使ったときの相手の顔を好き(コラコラ)
メロー系に儚く散っていくユニットたち。

エビデッキより好きになりそうで困ったな(苦笑)


author:nao, category:デッキ集, 20:50
comments(0), trackbacks(0), pookmark
スポンサーサイト
author:スポンサードリンク, category:-, 20:50
-, -, pookmark
Comment









Trackback
url: http://progressd0.jugem.jp/trackback/46